おもち ~2017~

去年も実施しましたが、今年も社員さんが企画した「餅つき大会」を実施しました。

↓は去年の時のブログです。

おもち

今年は(も)なんとっ!!!!!

杵と臼ではなく、IT会社っぽく全自動機です!

楽ちん!!

餅ができるまで、他の準備をします。

大根おろしを大量に作りました。

去年に続き、社員さんの娘さんが参加してくれました。

↓去年の写真です!

こころなしか、大きくなった気がしますね。子供の成長は早いですね。

はい。完成しました。

去年と同様、あっという間です。

 

はい。出てきました。

去年と同様、鑑識のようにみんなで小分けにしていきます。

(今年はつまみ食い防止の為、私にやらせてくれませんでした)

↓去年の写真です。

今年は暇なので記念撮影!!

 

 

 

 

 

 

ここで、私はある事に気が付きました。

 

 

 

 

 

 

去年の写真と今年の写真を比べて見てください。

 

 

 

 

  2016年

  2017年

 

 

 

 

 

 

   「おわかりいただけただろうか」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そうです。私の服が同じです。

 

♥バレンタイン♥

Cです。

 

2月14日はバレンタイン!

起源は諸説あるようですが、

日本では女性から男性にチョコレートを贈る日で定着していますね。

最近では義理チョコやら友チョコやら、何でもありな感じです!

 

と思ったのですが、

世界のバレンタインを調べてみたら、

逆に今の何でもあり状態が世界標準なのでは?と思いました。

 

 

◆北米

恋人同士や夫婦、家族などがプレゼントを贈り合い感謝を伝える。

お花やバレンタインカードが主流。

その中でも男性から女性へのプレゼントを贈ることが多い。

 

◆ヨーロッパ

こちらも愛の告白というよりは感謝を伝える意味合い。

プレゼントは多種多様。

男性から女性も女性から男性も性別問わず贈り物をしあう。

 

◆タイ

日本で言う11月22日(いい夫婦の日)のような感覚

男性から女性に花束を贈る。

この日に入籍したりするカップルも多い。

 

などなど

 

女性から男性へ という色が強いのは日本だけ?で、

性別問わずor男性から女性への方が世界では多いようです。

 

日本でも俺チョコなんて言葉出てきて

男性がバレンタインチョコを買うことも珍しくなくなってきているので

近い将来には男性から女性へも当たり前になることでしょう!

 

 

さてさて、そして、MRPでもこのイベントに乗っかっております。

日頃の感謝の気持ちを込めて

社内割合約20%の女性社員から80%の男性社員へ贈り物をいたしました。

 

こちら!

甘いものいっぱい!

 

夢いっぱい!

 

 

今年も宜しくお願い致します。

毎年、毎年、たくさんの方にお世話になっております齊藤です。

「感謝」の気持ちを忘れずに仕事をしていきます。

 

今年も行きました 船橋大神宮(意富比神社)!!

商売繁盛、目標達成祈願をして参りました。

下記は祈願後の写真です。

食っちゃ寝正月の為、太りました。(+2Kg)

30歳になって貫禄が出た訳ではありません。

ちなみに昨年(29歳)は下記です。

三戸なつめみたいな前髪してますね。

なかなか見た目と年齢の損益分岐点に到達しない私ですが

中身を向上させることに日々モチベーションを高めていきたいと思います。

 

 

 

今年もお世話になりました。

2016年も終わりを向かえます。

 

今年1回目のブログ記事で、書き初めをした漢字を思い出しました。

「変」です。

変態じゃないです。 変化、変身、変革・・・等

「変わる」事をテーマに今年は仕事をしました。

 

振り返れば、良い意味でも、悪い意味でも変わったと

強く思います。

これも、支えて頂いた、家族、会社の仲間やお客様のおかげです。

 

数年前の私なら、なにか不満があると、すぐに自分の取り巻く環境のせいにしていました。

今年、自分が変わる事で、相手や環境が変わる事を実感できました。

 

うまくいかないと思った時は、まずは自分の考え方を変える事が大事です。

そうすれば、モチベーションも高まり、問題解決につながる事があります。

 

この考え方は、今年だけではなく、来年も実施しようと思います。

今年はたくさんの方にお世話になりました。

来年もよろしくお願い致します!

最後に、忘年会にてお酒の力で変化をした人達の写真をのせます!

全体の模様は 弊社のイベントブログをご覧ください!

気持ちよさそうですね。

オフィス環境

こんにちは。Cでございます。
今回は弊社のオフィス環境について少しお話したいと思います。
おそらくごくごく一般的な事務所なのですが、

強いてご紹介できる特徴としては・・・
・神棚があり毎日お供えをしている
・ラジオがついている
の2点かなと思います。

 

まず神棚です。

「倒産した企業の85%が、会社に神棚を祀っていなかった」
なんて話もあるくらいなので、神棚があるオフィスは珍しくないのかもしれませんが…

弊社では
毎朝の1番最初に出社した人が御榊の水・酒・水・塩・米を交換しています。

神棚が大切にされている=会社が細かい部分までキチッとしていることで
経営も安定、向上するそうです!

きちっと神様と向き合い、謙虚な気持ちをもって、
神棚を大事に大事にして、いいパワーを放ちまくっていただきたいところです!

 

つぎにラジオ。

これも実践している企業さんは多いかとは思います。
私が過去にいた同じくらいのオフィス規模の職場は
始終無音で、
お腹が鳴ろうものなら響くのなんの。

 

また、無数のキータッチ音だけが響く環境というのは
あまり空気の良いものではありません。
ラジオの音のお陰で、かなり場はなごみ、ストレスの軽減につながっていると思います。
毎日長い時間過ごす場所ですから、居心地の良さは重要です。

 
で、
いつも流れているのは「bayfm」。

千葉のラジオといえばbayfmです!
地元ラジオ局ですので、電車の遅延や天候情報なんかもリアルタイムで仕入れられ、
聞きながら現場に出てる方々の通勤の足は大丈夫かなぁ?なんてことも気にしたりできます。

また、番組も面白いものが多く、思わず顔がにやけてしまうことも多々あります。

(女はマルチタスク。仕事ももちろん集中しております!)

 

この2点、弊社の環境の良さに一役買っているのかなと思います。

 

ラジオなんかは取り入れやすいものだと思いますので、

無音の環境のオフィスの方、ぜひ取り入れてみてはいかがでしょうか。

 

最後に余談で、事務所のある西船橋についてですが、
駅前の木は毎年冬時期はイルミネーションが点灯します。
大きな商業施設もない地味な駅ですが、
この時期はまぶしいです。